県民をなめたらいかんぜよ!行政の不正・違法・腐敗に立ち向かう勇気と情熱と行動の記録

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2006年 08月 13日

「ぷらっとこうちを死守せよ」県知事、運営委員にもの申す

甲子園に勝るとも劣らず、ぷらっとこうちでの議論は盛り上がり、熱戦が繰り広げられています。
ただ近頃、攻勢に押され、議論が手詰まりで、「ふくろう」と称する運営委員などは

>私は、税金を投入しなければならない理由を、見出せないでおります。
> ゆえに、廃止です。
> 登録参加者の皆様、いかがでしょう。

などと 言いだしはじめました。

また橋本大二郎高知県知事すらも、聞くところによると、ぷらっとこうちへの県関与を否定する見解も出てきているようです。

これらを聞くにつれ、登録抹消処分を受け、断罪を受けた身のうえの者としては、憤慨きわまるものがあり、なにをか言わんやです。

そんな、軟弱な考えで気概も元々無いのであれば、最初から人を簡単に罪にきせて処分するなと私は言いたい。お戯れにしてはほどがありますよ。

最後まで初志貫徹する気概を県知事や運営者側も持って行っていただきたい。

私たちを市中引回しの刑に処し、ぷらっとこうちのトピックスなる天下の立て札で罪状をとうとうとあげて公衆の面前で恥さらしにされた処分をされた甲斐が無いというものです

私たちは犬死にあらず。

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県知事、運営委員にもの申す

人を断罪に処したのであれば、最後までぷらっとこうちの行く末、立つ道を考え、行動するのが筋目であり、忠節を徹するは、県の役人や運営委員たる任務である。

それを途中でほうり投げ出すは・・・・土佐人にあらず。

まさに「小人窮すれば斯(ここ)に濫(らん)す」

匹夫も志を奪うべからず。

最後までぷらっとの森を死守してこそ、後世に森の番人として万民が賛さん。

森の番人ふくろうはじめ、運営委員、事務局は最後までぷらっとの森を死守することを、無実の罪人に処せられた我が願いとする。

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by ziyuu3 | 2006-08-13 18:15 | 高知県の公共掲示板


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